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新潟県のクラブバスケットボールチームのブログ
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    ビハインドで相手を抜く技
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      ストリートの技を紹介

      ビハインドドリブルを相手の裏について抜くという荒技です。

      成功率はかなり低い!w

      そして、画質も悪い!w

       
      | No.13 | No.13のバスケ講座 | 19:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
      レッグスルー
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        No.13 レッグスルーからのドライブ

        " target="_blank">動画
        | No.13 | No.13のバスケ講座 | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
        No.13のバスケ講座(ディフェンス編)〜抜かれないコツ〜
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           ひさびさのバスケ講座になります!

          今日はディフェンス編!!

          ディフェンスといってもいろいろあるかとおもいますが、

          今日は「抜かれないコツ」を紹介します。



          まあ、正直いってディフェンスは巧い方ではないので、決して真に受けないようにお願いします。

          これもあくまで独学で自分なりのコツなので、誰にでもいいわけでないはずです。




          さて、みなさんは試合の中で1on1のシチュエーションでディフェンスの時、

          何を目で追いかけてますか?


          おそらく、ほとんどの人が「ボール」と答えるのではないでしょうか?


          私は違います。(※ボールの時もありますが)


          大切なのは、ボールを持った「人」をとめることです。

          人さえ止めればボールは勝手にゴールへは行きません。


          そんなこと当たり前ですが、なぜか人は「ボール」を止めようとしてしまいます。

          ドリブルされてるボールの動きは早く、右左、前後に動く速度にあわせて動くことなんか不可能です。

          だから、ボールを追いかけると抜かれないのは至難の業です。

          ただ、それについていける脚力・センスがあればそれがいいとおもいます。



          ある時、自分がオフェンスをしていて、ボールを大きく揺さぶる動きをすることで、

          ディフェンスを抜きやすくなることを知りました。

          その場でドリブルしてるだけでも、ディフェンスが勝手に動いてズレるんです。

          そこで、気づいたのが始まりです。


          もし、自分がオフェンスでボールを持ってなく、ディフェンスとただ向かい合った状態だったら、果たして抜けるだろうか?

          スピードで何とかなるかもだけど、相手を揺さぶるなんてできない・・


          それはなぜか?


          そう、ディフェンスが「人」を守ってるから。


          ディフェンスが「ボール」を守ることでスキがでるんです。

          欲張ってボールに手をだしてしまう、奪いにいくことで体勢が崩れる。

          もちろんそういうのも必要な時がありますけどね。



          なんとなくイメージができたでしょうか?

          経験者は大体「ボール」を守る意識が染み付いてしまってるので無理にやろうとしてもうまくいかないかもしれません。

          ただ、ボールだけでなく人全体を見るようにして、人の動きを止めることを意識するだけでもかわってくるかもしれませんよ。




          それでは、近県がんばってきます!!

          速報いれまーす☆








          | No.13 | No.13のバスケ講座 | 22:30 | comments(4) | trackbacks(0) |
          No.13のバスケ講座(1on1編そのぁ
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             1on1を仕掛ける時のボールのもらい方について。

            1on1で簡単に攻めるのはディフェンスの体勢を崩すことです。
            これが出来れば簡単に抜けます。
            ではどうやれば崩せるのでしょうか?
            普通は「フェイク」を使って、ディフェンスを揺さぶり相手のディフェンスの構えを崩します。
            が、なかなかうまくいきませんよね。

            そこで、ちょっとした工夫をすることで、オフェンスが先手を取れるコツがありますので紹介したいと思います。
            あくまで自分なりのコツですが。

            それは・・・
            ボールをもらう瞬間に少しでいいので右左どちらかに動きながらもらう。

            ちょっと分かりにくいですよね(汗)

            大抵はボールをもらう時は外にでる動き(Vカットなど)でもらい、1on1を始めます。
            相当スクリーンなどで振り切らない限りはボールをもらった瞬間にディフェンスは構えていて、1on1を仕掛けるが難しくなります。(俺の場合はその方がよかったりもしますけど・・)
            これは、ディフェンスはオフェンスの動きを見ながら、オフェンスがボールをもらう位置を予測しやすいからです。
            だから、自分の間合いで体勢を整えることができているといえます。
            なので、オフェンスはボールをもらう瞬間に半歩でもいいのでわずかにズレを作るようにしてボールをもらえば、ディフェンスは本来の間合いで守れず後手にまわることになります。

            イメージできましたかね?

            具体的な一連の流れとしては・・
            オフェンスはVカットなどで外にでながらボールを要求し、ボールをキャッチする瞬間にもう一度わずかにジャンプして右左どちらかに動いて、キャッチすると同時にオフェンスを仕掛ける!!
            って感じなんですが。

            うまく出来るようになるとかなり1on1で抜きやすくなると思うので是非試してみてください。
            ただ、難しいですけど(笑)

            でもやっぱ文章だとわかりずらいですよね。
            今度DVD作ろうかな(笑)
            | No.13 | No.13のバスケ講座 | 22:39 | comments(3) | trackbacks(0) |
            No.13のバスケ講座(1on1編その)
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               久しぶりにバスケ講座を書こうと思います。

              今日は1on1の練習時に自分が気をつけていることについて。

              ずばり・・

              「試合で使えるプレーで攻めること」


              めっちゃ当たり前のことですみません。
              ただ注意して欲しいのは「試合で使うプレー」じゃなくて「試合で使えるプレー」ってこと。

              練習での1on1では相手を抜けきれなくてもそこから仕切りなおしたり、
              ドリブルチェンジを多用して相手を崩して決めることができますが、
              実際試合でそのプレーは使えますか?ってこと。

              ヘッジの練習を見ててもシュートは決まっても、
              このプレーは試合では囲まれるな、カバーが来るな、時間がかかりすぎてるな、とか思うことがあります。
              ただの1on1勝負なら何でもありですが、試合のための練習をしてる時はちゃんと考えなくてはいけないと思います。

              身長が低い選手が相手をドリブルで交わしてレイアップで決めても試合ではあっさり相手のセンターにブロックされることになります。もちろんタイミングを見計らってカバーのいない時に相手を抜けれる余裕があればいいですが。

              自分はだからこそ出来るだけドリブルからのジャンプシュートにこだわります。
              ジャンプシュートが入るからやってるんじゃなく、そうじゃないと試合で使えないから練習してるんです。
              相手を抜ききってレイアップにいけるときでも敢えてジャンプシュートにします。

              俺の場合はドリブルからのジャンプシュートですが、他にも3Pラインから離れて3Pを打つとか、ボールミートした瞬間に打つとか、バックステップシュートなど難しいですがそういう技を1個身に付けることが出来ればいいんです。
              1on1では試合で使えるプレーというのを意識して練習することをオススメします!

              | No.13 | No.13のバスケ講座 | 14:59 | comments(3) | trackbacks(0) |
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